第51号 (2015年10月30日発行)

 

 

Top Title(特集) 食品の秋・研究の秋

問われる消費者の判断力

農産物の機能性解明と新機能性表示制度

農業・食品産業技術総合研究機構 食品総合研究所 山本(前田)万里

2016年サミットinつくば

科学技術大臣会合開催に向けて

ピーターパン代表取締役会長

酒井 幸宏

 

「ストップ!魚離れ」に挑む

魚食の街めざす商工会議所の取組みの軌跡

 

ひたちなか商工会議所 会頭 鈴木 誉志男
糸を引かない納豆の開発について 茨城県成長産業振興協議会コーディネーター

酒井 勝

つくばからの発信

 障害者の高等教育をつくばから世界へ 筑波技術大学 学長 大越 教夫
加速器が後押しする総合科学

高エネルギー加速器研究機構

機構長

山内 正則

藻類バイオマス研究の新展開

100年後の社会基盤となる次世代資源

筑波大学・特命教授 井上 勲

TaPt3ナノ粒子の創成~カーボンニュートラル社会のためのエタノール燃料電池触媒

物質・材料研究機構 研究員 阿部 英樹

つくば市街路樹のナミテントウの観察

-野外卵塊群の分析から成虫斑紋型多型形成を考察する-

総合科学研究機構 特任研究員 木村 滋 

ベンチャー企業における「ビジネスプラン」作成とそのイベントに関して

 

産業技術総合研究所 TIA推進センター 総括主幹 木村 行雄
ベンチャーエコシステムとつくばの課題  つくば市産業コーディネーター 草房 誠二郎
「つくばで第九」10周年の持つ意味 つくばで第九実行委員長 鶴田 昭則
Thinking Theme「科学とコミュニケーション」

「スーパーグローバルハイスクール」指定から1年を振り返って

茨城県立土浦第一高等学校 校長 横島 義昭

社会と研究機関を繋ぐ科学技術広報

-実践例から見るその概要-高

高エネルギー加速器研究機構 広報室室長  岡田 小枝子 

科学とコミュニケーション

-国立科学研究所の場合-

国立環境研究所 地球環境研究センター 交流推進係 広兼 克憲
Today & Tomorrow(今日・明日)
「J-PARC登録施設利用促進機関」2期目に向けて 総合科学研究機構 事務局長 箱田 正雄

地方創成目指す水上空港ネットワーク構想

-運航拠点としての霞ヶ浦-

東日本復興水上空港ネットワーク研究会・日本大学理工学部

井澤 岬/

轟 朝幸

 流通を科学する CROSS T&T 編集委員会委員長 羽澄 順二 

「舞踏文化と地域性」

舞踏の持つ多様性を活かすこと

舞踏家  萩谷 京子
編集後記 CROSS T&T編集長 相澤 冬樹
当サイトの内容は
2017年7月3日現在のものです。